2019年

11月

26日

★Zepp DiverCity「ピンクフロイド/ライブ・フィルム『光~Perfect Live!』

三途の川を渡る前に、何としてももう一度みたいLIVEと言えば、Pink Floyd

 

でも、Pink Floydは・・・・、ほぼ不可能かも・・・。

 

とても寂しい・・・。

 

今回のピンクフロイド・フィルム・ライブは、僕の気持ちを察した妻が誘ってくれたもの。

 

心から感謝!!

 

この『光~PERFECT LIVE』は、198881923日にニューヨーク州ナッソー・コロシアムで行われた5夜連続公演の中からのベストテイクと一部ベルサイユ宮殿前での映像を収録した作品だそうです。

 

この同じ年~19883月にPink Floydの日本武道館LIVEにも妻と一緒に行っているんです。

 

Roger Watersはいないけど、David GilmourNick MasonRichard Wright3人と彼ら3人をフォローするバックの演奏者達。

同じ年のPink FloydLIVE映像。

 

曲目もほぼ同じ。

ピンクフロイドならではの光と音の大スペクタクル・ショー!

 

あの日本武道館の感動から、30年以上になるんですね!

1曲目の「Shine On You Crazy Diamond (Pts. 1-5)」からもう涙・・・。

 

その後は涙涙・・・の連続。

 

さらにOne Of These DaysTimeOn The RunThe Great Gig In The SkyWish You Were HereUs And ThemMoney・・・・。

 

もう、完璧!

 

年を取ったせいもあるけど、涙もろくなったな~・・・・。

 

結局、最後まで当時の思い出とLIVE映像の感動で涙涙・・・。

 

でも、最高の夜でした。

妻に心より感謝です。

 

アッ!

ピンクの豚も飛んでましたよ!!

 

当時のSetlist

 

1.   Shine On You Crazy Diamond (Parts I-V)

2.   Signs of Life

3.   Learning to Fly

4.   Yet Another Movie

5.   Round and Around

6.   A New Machine (Part 1)

7.   Terminal Frost

8.   A New Machine (Part 2)

9.   Sorrow

10. The Dogs of War

11. On the Turning Away

12. One of These Days

13. Time

14. The Great Gig in the Sky

15. Wish You Were Here

16. Welcome to the Machine

17. Us and Them

18. Money

19. Another Brick in the Wall Part 2

20.         Comfortably Numb

21. One Slip

22.         Run Like Hell

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2019年

11月

25日

★映画「ターミネーター ニュー・フェイト」

 昔風に言うならば「これぞ、ハリウッド映画!!」。

 

もう、本当に面白い。

 

ストーリーもアクションも特撮もすべて最高!!

 

洋画ならではの派手で大きなスケール。

 

やはり「ハリウッド映画!!」。

 

「ターミネーター」は、裏切らない。

 

主役2人、サラ・コナー役のリンダ・ハミルトンもターミネーターのシュワちゃんもいい年の取り方をしていますネ。


 しかし、シュワちゃんは1947年生れで今年72歳とか・・・。

 

僕より1歳年だけ年上なんですが・・・・・、素晴らしい体格、素晴らしい動き・・・。

 

僕より年上とは思えない。

 この「ターミネーター」の初演は、1984年。

 

あのショックから35年も経っているんですね。

 

35年前の僕は36歳。

 

何をしていたのかな~・・・。

 

ほとんど記憶もない。

 

でも、現在のシュワちゃんを見ていると、「僕も頑張らなくっては!」・・・ネ!

 

 元気なリンダ・ハミルトンもシュワちゃんもいいけど、もう一つこの映画で嬉しいのは、あのジェームス・キャメロンが復帰していること。

 

また、彼の作品が観たいと思っています。

 

「ターミネーター ニュー・フェイト」、本当に面白いので観てくださいネ!!

 

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2019年

10月

22日

★20代男性・女性からラム酒のご要望~人気ラム酒3種入荷!

 最近、20代の男性や女性達から「ラム酒を増やして!」のご要望が多数あります。

そこで、ご要望にお応えし今回3種類のラム酒を入荷しました。

 

「ラム酒」は、サトウキビの廃糖蜜または絞り汁が原料。

1970年代にウォッカと共に国際的な酒としての認められるようになりました。

 

イギリスの「サンデー・ミラー」紙によると、映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズの大ヒットにより、イギリスでラム酒が大ブームになり、パブやBarでラムベースのカクテルが好んで飲まれるようになったそうです。

 

また、3作目の「パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド」が公開された2007年には、ダーク・ラムの消費量が前年比31%増になったとか・・。

 

イギリスのテスコ(イギリス最大規模のマンモス・スーパーチェーン)では、ゴールデンラムの売上が前年比65%増になったそうです。

 

日本でも「ラム酒」が人気になっているのが分かりますね。

で、今回入荷した3種類をご紹介しますね。

「レモンハート/Lemon Hart

 

日本で一番知名度が高く人気のあるラム酒が「レモンハート/Lemon Hart」。

 

BARレモン・ハート」という漫画の名前にもなったほど評価が高いラム酒です。

 

1804年に誕生した古典的なイギリス風のラム酒。

 

種類の多い「レモンハート/Lemon Hart」の中で一番人気は「レモンハート デメララ」。

 

コクのある香りとほのかな甘み。

バランスが良く、クセがないので飲みやすいのが魅力です。

 

ただし、人気が高く入手が困難になっている時もあるそうです。

 

レモンハートのラム酒本来の味や風味を味わうため、ストレートやロックがお薦めです。

◆「ハバナクラブ7

Havana Club

 

「ハバナクラブ」は、1878年にキューバで誕生し、現在では世界180か国以上で年間380万ケース以上を販売されているとか。

 

「ハバナクラブ7年」は、キューバの灼熱の太陽をたっぷり浴びて育ったサトウキビの搾り汁を丁寧に蒸留し作られ7年熟成。

 

長期熟成の豊かで深く滑らかな味わい。

 

バランスの優れたラム酒として世界的にも評価の高いダークラムです。

 

甘みがあって飲みやすいく、女性の評価も高い。

 

2017SWSC サンフランシスコ・ワールド・スピリッツ・コンペティション ダブルゴールド賞を受賞しています。

 

 「ロンリコ ゴールド/RONRIKO

 

「ロンリコ ゴールド」は、1860年カリブ海のアメリカ自治領プエルトリコに設立されたロンリコ社で誕生。

 

 “リッチな味わいのラム”という意味を持つ由緒正しいラム酒のゴールド。

 

クセの無いなめらかでコクのある味が特長。

 

ストレートはもちろんロックやソーダ割りなどさまざまな飲み方で楽しめます。

 

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2019年

10月

08日

★年間2,000ケース限定/希少アイリッシュ・ウイスキー「グリーンスポット」初入荷! 「死ぬまでに試したい世界の101のウイスキー」の1本!? ~101 Whiskies to Try Before You Die

「グリーンスポット(Green Spot)」は、アイルランド・ダブリンにある有名なワイン商・ミッチェル&サン(Mitchell&Son)社のプライベートブランド。

 

現在はミドルトン蒸留所で造られていますが、年間2,000ケース限定発売のため、入手困難なウイスキーの1本。

 

スコットランドの「シングルモルトのパイオニア」でグレンモー

レンジィの前マーケティング部長イアン・バクストン氏は、自書「101 Whiskies to Try Before You Die(死ぬまでに試したい世界の101のウイスキー)」の中で「グリーンスポット」を挙げています。

 

「グリーンスポット」の特徴は、アイルランド伝統のシングルポットスチルウイスキー。

シングルポットスチルウイスキーとは、モルト(大麦麦芽)と未発芽の大麦両方の麦汁を伝統的な銅製のポットスチル(単式蒸留器)で3回蒸留しできたウイスキー。

これにより、フルーティーな香りとなめらかでクリーミーな味わいが生まれます。

熟成年は8年から12年でバーボン樽だけでなくシェリー樽、マラガ樽も使用。

樽香は控えめですが、シェリー樽とマラガ樽による青りんご系の風味、柔らかな麦の香り、コクのある味わいで長い余韻が楽しめます。

 

ストレートもしくはロックでじっくり味わっていただきたいウイスキーです。

「グリーンスポット(Green Spot)」:シングル 1,250

 

※ミドルトン蒸留所(Midleton)は、アイルランドのコーク(Cork)郊外にある蒸留所。

コークという街はアイルランド最南部にあり、温和な気候な人口10万人強の国内第2の都市。

街の外れにあるコーク湾は大西洋航路の基点となっていて、映画で有名な「タイタニック号」が最後に寄港した港として有名だそうです。

 

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2019年

9月

23日

★ 映画「ロケットマン」

やっと観に行けました。

思っていた以上に面白い映画。

 

72歳の今も現役アーティストとして活躍しているエルトン・ジョンの半生を描いた自伝的映画「ロケットマン」。

 

エルトン・ジョンは、アルバムの総売り上げ数は3億枚以上でグラミー賞も5度受賞しているイギリス出身の世界的ミュージシャン。

 

監督は、日本でも社会現象となった大ヒット作「ボヘミアン・ラプソディ」を降板した監督に代わり映画を完成させたデクスター・フレッチャー。

 

主演のエルトン・ジョンを演じたのは、「キングスマン」シリーズでブレイクしたタロン・エガートン。

しかし、役者というのは凄い!

 

サーの称号を持つ世界的なロック歌手エルトン・ジョンを演じるとはいえ、同性愛の姿をあんなに生々しく演じられるとは・・・・。

 

巨大な羽根、ツノがついたオレンジ色のジャンプスーツ、ハート型のサングラスという奇抜なコスチュームで現れたエルトン・ジョン。

 

そんな彼が、リハビリ施設の円陣に加わり自身の過去を語るというスタイルで映画は始まります。

 

両親に愛されることのなかった幼少時。

 

ミュージシャンとして成功してからのアルコール、ドラッグ、セックス、過食、同性愛等々・・・あらゆるモノへの依存症。

 

それらすべてに対する苦悩やスターになった自身への思い上がり、また両親への素直な思慕と同時に歪んだ悲しみ、怒りが等が語られていきます。

 

フレッチャー監督はインタビューの中で、「これはエルトン・ジョンの記憶を映像化したもの」とのこと。

だから、クイーンの「ボヘミアン・ラプソディ」と同じように観てしまうと、つまらない映画になってしまいます。

 

僕等の年代が知っているエルトン・ジョンは、とにかくド派手にロックンロール歌うアーティスト。

記憶に残っているのは、1974年に映画化されたWHOのロックオペラ「Tommy」の一場面。

 

ド派手な衣装、これまたド派手ででかいサングラスにド派手なロンドンブーツで派手な動作でピアノを弾きながら「ピンボールの魔術師」を歌っているエルトン・ジョン。

 

また確か写真週刊誌のフライデーかフォーカスに掲載されていたエルトン・ジョン~男性のシンボルが印刷されたTシャツを着たエルトン・ジョンの写真のイメージしか有りません。

 

でも当時は、悩んでいたんですね・・・。

 

映画の中でエルトンらしいド派手な感じが出ている場面が、アメリカ初上陸の追加公園LIVE

 

レオン・ラッセル、クイシー・ジョーンズ、ボブ・ディラン、ビーチボーイズのブライアン・ウイルソン、ザ・バンドの面々が来ていた会場でエルトンは「Crocodile Rock」を熱唱。

翌日の新聞には、「ロックンロールの救世主」と。

当時のアメリカは、ドン・マックリーン「アメリカン・パイ」が著しているようにのロックンロールが滅びた日が続いていた時代だからなおさらだよね。

 

エルトンの曲は大好きだな~。

 

Your Song」、「Lady Samantha」、「It's Me That You Need/邦題:イエス・イッツ・ミー」、「Don't Shoot Me, I'm Only the Piano Player/邦題:ピアニストを撃つな」からのCrocodile Rock」と「Daniel」、ライブ盤「17-11-70」からの名曲「Sixty Years On」、「Goodbye Yellow Brick Road」からの「Bennie and the Jets」、ダイアナ姫が大好きだったという「Candle in the Wind」、「Goodbye Yellow Brick Road」等々・・・、はよく聞いていました。

 

映画の中で流れていた曲の大半が、お店所有のアルバムからでした。

しかし、当時、彼が悩んでいるなんて本当に思わなかったので、映画を見て「う~ん、そうだったのか!」と・・・・。

 

妻と一緒に2007年に武道館でエルトンのLIVEに行くくらい好きなんですが、映画を見てますますエルトン・ジョンが好きになりました。

 

・「史上最も売れたアーティスト」で5位を記録。

・「グラミー賞」5回受賞(34回ノミネート)

・「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガー」において第38位。

 ・「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100組のアーティスト」において第49位。

 ・Q誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガー」において第45位。

 ・ディズニー映画「ライオン・キング」(1994年)のテーマソングも歌っているんですね。

 ・19979月、自動車事故で亡くなったダイアナ元皇太子妃への追悼歌「キャンドル・イン・ザ・ウィンド 1997」は、アルバム『黄昏のレンガ路』に収録されていた楽曲を、歌詞を変えてリメイクしたこの曲は全世界で3700万枚以上のセールスを記録。

ビルボードのHOT 100とシングルセールスチャートで14週、カナダのシングルセールスチャート(Canadian Singles Chart)で46週、その他日本をはじめとする世界各国のヒットチャートで首位を獲得し、シングルとしては史上最も多くの枚数を売り上げたそうです。

 

1990年、薬物とアルコール依存症、過食症の治療のため入院しているんですね。

更生施設からカムバックしたエルトン・ジョンは、1992年以降シングルの全収益を自ら設立したエイズ患者救援者団体、「エルトン・ジョン・エイズ基金」に寄付。

 

音楽映画、エルトン・ジョンの半生等々、色々な角度から見るととても面白い映画です

●映画「トミー」

 

1969年に発表されたザ・フーのロック・オペラ「トミー」を、英国の鬼才監督ケン・ラッセルが完全映画化!

 

《あらすじ》

 

幼い時に目撃した事件のショックで心の内に閉じこもり、見ることも、聞くことも、話すこともできなくなってしまったトミー。

 

愛すら理解できず、外界から遮断されたまま成長した彼は、青春期の混沌としたエネルギーをピンボールにたたきつけたことで生まれ変わっていく。

 

自由な世界へと解き放たれたトミーは、やがて奇蹟の救世主にまつりあげられていく・・・。

 

STSFF

監督:ケン・ラッセル

製作:ロバート・スティグウッド/ケン・ラッセル

原案:ピート・タウンゼント

脚本:ケン・ラッセル

音楽:ピート・タウンゼント

 

CAST

ロジャー・ダルトリー 、アン・マーグレット 、オリヴァー・リード、エルトン・ジョン、

ロバート・パウエル、ジャック・ニコルソン、キース・ムーン、

ティナ・ターナー、エリック・クラプトン、ポール・ニコラス、

バリー・ウィンチ

ザ・フー(ピート・タウンゼント/ロジャー・ダルトリー/ジョン・エントウィッスル/キース・ムーン)

 

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2017年

10月

09日

★Tom Petty

 アメリカを代表するロック・アーティストTom Pettyが、10/2に亡くなりましたね。

 

同世代の死、とても残念です。

 

享年66歳。

 

トム・ペティを知ったのは、約35年ぐらい前。

 

友達とレコード交換をした中に1979年発表の「Damn The Torpedoes/邦題:破壊」と1986年発表のLIVE盤「Pack Up The Plantation: Live!」があってね、LIVE盤が結構気に入っていたのですが・・・・・。

 アメリカでは、ロックの殿堂の常連で受賞者の演奏時にバック演奏で毎回出演するぐらい人気のあるロッウ・アーチストなんですが、日本での評価は今一。

 

何となく“通好み”のロックなんでしょうね。

 

1950年生れのトム・ペティ、幼いころはエルビス・プレスリーに憧れて音楽の道を志したそうです。

 

1976年にトム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ/ Tom Petty & The Heartbreakersを結成し、1stアルバム「アメリカン・ガール」を発表。

 

このアルバムは、本国アメリカではあまり評価が得られなかったが(全米55位)、ニルス・ロフグレン(英語版)のイギリス・ツアーでオープニングアクトを務めるとイギリスで人気が高まり、19776月にはデビュー・アルバムが全英アルバムチャートで24位と大ヒット。

 

そして1979年に発表した3rdアルバム「Damn The Torpedoes/邦題:破壊」が2ヶ月以上に亘って全米アルバム・チャートで2位を記録する大ヒットに。

 

このアルバム以降現在まで、彼のアルバムは全米チャートのトップ10に食い込むほどの人気で、アメリカを代表するロック・アーティストとして君臨し続けます。

 

1988年には、ボブ・ディラン、ジョージ・ハリスン、ジェフ・リン、ロイ・オービソンと共に結成した「トラヴェリング・ウィルベリーズ」でも高い評価を得、多くのミュージシャンからリスペクトされています。

 

1994年、リック・ルービンのプロデュースによるソロ2作目「ワイルドフラワーズ」を発表。

 

同アルバムからのシングル曲「ユー・ドント・ノウ・ハウ・イット・フィールズ」でグラミー賞最優秀男性ロック・ボーカル・パフォーマンス賞を受賞。

 

2002年、トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズとしてロックの殿堂入り。

 

「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100組のアーティスト」において第91位。

 

活躍している同世代が亡くなるのは、本当にショックで悲しいことです。

心よりご冥福をお祈り申し上げます。

 

改めて合掌!

 

トム・ペティの訃報を受け、様々なミュージシャンが追悼コメントを発表しています。ボブ・ ディラン、ポール・マッカートニー、ミック・ジャガー、キャロル・キング、ブライアン・ ウィルソン、リンゴ・スターほか。

http://amass.jp/95349/

 

当店所有のTom Pettyアナログレコード紹介。

●「Damn The Torpedoes/邦題:破壊」

 

1979年発表の3rdアルバム。

 

全米アルバム・チャートで2位となる大ヒットアルバム。

 

2ヶ月以上に亘って米チャート2位に留まるロング・セラーを記録しプラチナ・ディスクに認定されたバンドの出世作。

 

初のトップ10シングル「危険な噂」、代表曲「逃亡者」「ヒア・カムズ・マイ・ガール」などが収録されています。

●「Southern Accents/邦題:サザン・アクセンツ」

 

1985発表の6thアルバム。

 

全米アルバム・チャートで7位を記録。

 

ユーリズミックスのデイヴ・スチュアートが参加したことでも注目。

 

タイトルやジャケット・デザインそのままのシンプルで味わい深いナンバーと、シングル「ドント・カム・アラウンド」に代表される冒険的なトラックが混在する素晴らしいアルバムです。

●「Pack Up The Plantation: Live!

 

1986年発表の2枚組LIVE盤。

 

全米22位を記録。

 

全編Rock’n Rollガンガンで、とても格好良いです。

 

このアルバムを先に聞いていれば、日本での評価がもっと高くなるのではないでしょうか・・・。

 

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